スクリーニング結果とチャートの売買シグナルが一致しません。
いくつか原因が考えられます。
1.予算不足のケース
スクリーニングの設定で「金額を指定」にチェックしていると、予算内で売買できない銘柄はスクリーニング結果から除外されます。
2.フィルターで除外されているケース
スクリーニングの[フィルター]設定で、「株価の下限・上限」「取引高」「出来高」「出来高ゼロ」などにチェックしていると、条件に満たない銘柄はスクリーニング結果から除外されます。
3.EMAやMACDを使っているケース
指数平滑移動平均を使ったテクニカル指標では、計算の開始日によって数値が異なります。それによって売買シグナルの有無がかわる場合があります。スクリーニングでの計算の開始日は60日前、チャートビューアでの計算の開始日はチャート表示期間の開始日です。
同じ銘柄で同じ日付なのにテクニカル指標の値が違います。