- パソコンが故障した。
- パソコンが盗難にあったり、紛失・処分した。
- ソフト電池を預けずにWindows を再インストール(リカバリー)した。
- ソフト電池を預けずにシステムの復元を使った。
急にソフト電池の残量が0になった場合は、ソフト電池修復サービスで修復できる場合がありますのでお試しください。
ソフト電池充電No.を入力した時に表示されるエラーコードと対応方法
| 11701 | 体験版の利用期限が終わってから、再度、充電を試みてください。 |
|---|---|
| 11705 | ソフト電池がお預かりされているため充電できません。預けているソフト電池を引出してください。 |
| 11707 | 再発行が必要です。 |
| 11708 | 古いパソコンから新しいパソコンに、ソフト電池を預け替えてください。 古いパソコンが故障した場合などはソフト電池再発行(下記)が必要です。 |
| 11709 | まずソフト電池修復サービスをお試しください。修復できない場合は再発行が必要です。 |
| 20002 | ソフト電池ランタイムプログラムの最新版をインストールしてから充電を試みてください。 |
| 24001〜24199 | インターネットへ正しく接続されているかご確認ください。 |
| その他のエラーコード | |
ソフト電池再発行の手続き
ソフト電池の再充電や修復ができない場合、パイロンを再び利用するには、ソフト電池再発行の手続きが必要です。 ソフト電池再発行は初回は無料、2回目以降は有料(税込2,100円)となります。下記の【ソフト電池 再発行依頼フォーム】に必要事項を入力して送信してください。
2〜3営業日中に新しいソフト電池番号、またはお支払い方法についてのご案内を返信いたします。
※不正利用の可能性がある場合、再発行を頻繁に依頼された場合、サポート期間が終了した場合など、再発行できない場合もございます。
※再発行すると、以前のソフト電池充電No.は無効となります。
※再発行すると、以前のソフト電池充電No.は無効となります。
上記フォームが使えない場合は、パイロンサポート担当 までメールでご連絡ください。
